2026年3月4日 最新データ反映済み
バーチャルオフィスを
料金・サービスで
徹底比較
法人登記に使える住所サービスを、実際に調査・比較。月額270円から利用できるサービスの中から、あなたの事業に最適な1社が見つかります。
※ 無料・登録不要でご覧いただけます
提携サービス数
最安月額料金
最終調査日
クイック比較
主要サービスの比較一覧
編集部が調査した主要サービスの機能を一覧で比較できます。
| サービス名 | 月額料金 | 法人登記 | 郵便転送 | 電話転送 | |
|---|---|---|---|---|---|
| レゾナンス | ¥990 〜 | ✓ | ✓ | △ |
公式サイト
|
| GMOオフィスサポート | ¥660 〜 | △ | ✓ | △ |
公式サイト
|
| Karigo | ¥3,300 〜 | ✓ | ✓ | △ |
公式サイト
|
| METSオフィス | ¥270 〜 | △ | △ | × |
公式サイト
|
| ワンストップビジネスセンター | ¥5,280 〜 | ✓ | ✓ | △ |
公式サイト
|
| NAWABARI | ¥1,100 〜 | △ | ✓ | △ |
公式サイト
|
| DMMバーチャルオフィス | ¥660 〜 | ✓ | ✓ | × | 準備中 |
※ 公式サイトで最新の料金・サービス内容をご確認ください
選び方ガイド
失敗しないバーチャルオフィスの選び方
住所のブランド力
法人登記に使う住所は名刺やWebサイトに記載されます。東京都心の一等地(港区・中央区・渋谷区など)の住所は、取引先からの信頼獲得に直結します。
月額料金とコスパ
月額550円〜5,000円以上まで幅があります。「安いから良い」ではなく、法人登記・郵便転送など必要なサービスが含まれているかを確認しましょう。
郵便物・電話転送
届いた郵便物の転送頻度や、電話の転送・代行サービスの有無は日常業務に影響します。特に取引先が多い方は要チェックです。
編集部より
バーチャルオフィス選びで
失敗しないために
バーチャルオフィスは「住所を借りるだけ」と思われがちですが、実際には法人登記の可否、郵便物の転送頻度、銀行口座開設のしやすさなど、サービスごとに大きな差があります。
当サイトでは、各サービスの公式情報を調査した上で、実際のビジネス運営に役立つ観点から比較・評価しています。
特に起業直後やフリーランスの方は、初期費用を抑えながらも信頼性の高い住所を確保することが重要です。このサイトが最適なサービス選びの一助になれば幸いです。
お役立ちコラム
バーチャルオフィスの基礎知識
選び方や活用法をわかりやすく解説する記事をお届けします。
よくある質問
バーチャルオフィスに関するQ&A
Q バーチャルオフィスで法人登記はできますか?
はい、多くのバーチャルオフィスサービスで法人登記が可能です。ただし、プランによっては法人登記に対応していない場合もあるため、申し込み前に必ず確認してください。当サイトで紹介しているサービスはすべて法人登記に対応しています。
Q バーチャルオフィスの月額料金の相場はいくらですか?
月額料金は550円〜5,000円程度が一般的です。住所利用のみなら月額1,000円前後、法人登記+郵便転送を含むプランだと月額3,000円〜5,000円が相場です。サービスによって含まれる機能が異なるため、必要な機能を確認した上で比較することが重要です。
Q バーチャルオフィスとレンタルオフィスの違いは?
バーチャルオフィスは「住所のみ」を借りるサービスで、実際の作業スペースは提供されません。一方、レンタルオフィスは実際に使えるオフィス空間を借りるサービスです。自宅やカフェで仕事ができる方にはバーチャルオフィスの方がコストを大幅に抑えられます。
Q 届いた郵便物はどうなりますか?
多くのサービスでは、届いた郵便物を指定の住所に転送してくれます。転送頻度はサービスによって週1回〜月1回と異なります。急ぎの郵便物がある場合は、即日転送オプションがあるサービスを選ぶと安心です。
Q バーチャルオフィスの住所で銀行口座は開設できますか?
バーチャルオフィスの住所で法人口座を開設することは可能ですが、銀行によっては審査が厳しくなる場合があります。レゾナンスのように銀行と提携しているサービスを選ぶと、口座開設がスムーズに進みやすくなります。